財団法人 石橋財団
TOPPAGE設立目的概要

私たちは時代性や取り巻く環境の変化と真摯に向き合い、助成先の団体とのコミュニケーションを大切にして芸術・教育・文化振興・学術研究の各分野で助成活動を推進して参ります。

石橋正二郎は昭和の初期から教育振興のため、また社会公共のために寄付を実施してきましたが、1956年(昭和31年)石橋財団が設立され、その思想は財団に継承されました。今日まで、財団設立趣意書に示された基本理念と、寄付行為に掲げられた助成分野並びに対象事業に沿って活動がなされております。
この間(1956年〜2009年)、助成を行った案件は2,107件にのぼっています。

● 助成事業の受付

各年度の助成希望受付は、当財団事務局が窓口となり、原則として毎年1月と9月の2回行ないます。
応募資格としては、非営利団体による申請を原則としており、営利事業団体及び個人の事業は対象外です。
また、中期(3年〜5年)計画に基づく事業プロジェクトへの助成を基本としており、団体運営費への助成は行いません。



・教育に対する助成事業
文化事業活動に対する助成事業
芸術活動に対する助成事業
国際教育等に対する助成事業
これまでの支援活動の実績と事例


  運営/財団法人 石橋財団(Directed by Ishibashi Foundation)